#21-017(2021年6月19日)(10.その他)

ジャパネット購入した、マウスコンピューターのノートパソコン。

2年ほど使った段階でキーボードの「M」キーが反応しなくなり、徐々に同じ列のキーが反応しなくなったので、ジャパネットのサポートへ問い合わせ。

問い合わせの結果、修理の為引き取る旨の対応を提案された。

翌日、指定の時間に自宅まで、宅配業者が引き取りに来た。

サポートで、2~3週間位は必要との事で承諾して、3週間ほど経過した時点で、サポートより電話連絡が有り、マイクロソフトのID & Passwordを問われたが、記憶にないので、初期化しても良いから修理の継続を依頼した。

ここで疑問が、Windows起動時のピンコードは事前に伝えてあり、電源を押せばだれでも起動には問題ないハズ。

そして、今回の不具合は、明らかにキーボードの不良と素人でも判る症状なのに、3週間も経過した時点での電話問い合わせだったのか?

もしかして、何もしないでほっといて時間が経過したから、その時間稼ぎに電話の一報を入れたのではないかと言う余計な疑惑が持ち上がる。

結局、修理完了で手元に戻った時には、1ヶ月以上を経過していました。

修理は案の定、キーボードの交換、費用は12,000円程度。

たまたま「長期保証」を付けていたので無償修理となったが、こんな案件で修理に1ヶ月以上を要するなんて疑問でしかない。

メインで使っているパソコンが同じ状況で、1ヶ月以上も使えない事を想像すると、少々怖い、補償項目に代替機の貸与とか必要かも、又、リスク分散でミラーリング補器の設置も必要かな?

マウスコンピューターもCMで言う程の「品質」や「日本製」「24時間サポート」なんて、初期のメーカー保証1年だけの話の様ですね。

今回、修理依頼から「受取」「修理完了」「発送」等の連絡は一切なく、HP上のマイページの少ない情報を見ているだけでした。

何のためのメールアドレスだったのか、こちらも疑問です。

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